PIKSPOT! データ・アカウント削除のご案内
PIKSPOT! のアカウント、ソーシャルログインのデータ、ユーザーコンテンツの削除依頼への対応について。
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PIKSPOT! のアカウント、ソーシャルログインのデータ、ユーザーコンテンツの削除依頼への対応について。
最終更新日:2026-09-02
PIKSPOT! では、Google、Facebook、LINE などの外部ログインサービスを利用してログインできます。PIKSPOT! アカウントを削除し、アカウントに関連するデータの削除または匿名化を希望される場合は、このページの下部にあるご自身での削除手続きをご利用いただけます。
PIKSPOT! アカウントを削除する際、合理的に実行可能な範囲で、次のようなアカウント関連の個人データを削除または匿名化します。
PIKSPOT! は、Google、Facebook、LINE その他の外部ログインサービスのパスワードを受け取ったり、保存したりしません。
キノコチャレンジの投稿や単独スポットの報告など、一部のコンテンツはすでに公開されていたり、他の利用者とのやり取りに関わっていたりする場合があります。記録全体を直ちに削除すると、共有コンテンツ、他の利用者の記録、またはシステムの整合性に影響する場合、PIKSPOT! は削除に代えてそのコンテンツを匿名化することがあります。
アカウントの匿名化にあたっては、該当する範囲で、アカウントを直接識別する情報、表示名、プロフィール画像、アップロード画像、フレンドコード、その他の個人情報を取り除きます。公開画面には「削除されたユーザー」と表示し、空欄やシステム内部の技術的な値は表示しません。
セキュリティ、不正取引の防止、不正利用の調査、法令遵守、バックアップからの復旧、紛争への対応に必要な場合、一部の情報を合理的な期間保存することがあります。
PIKSPOT! は、内部アカウント ID、削除状況、タイムスタンプ、削除に失敗した場合の処理段階やエラーコードなど、削除に関する最小限の内部記録を保存することがあります。この記録に、表示名、メールアドレス、ソーシャルログインの提供元、IP アドレス、ブラウザのユーザーエージェントを意図的に保存することはありません。
バックアップから直ちにデータを削除することが合理的に困難な場合は、通常の利用から切り離し、当方のバックアップ保存手順に従って削除します。
ログイン後、このページからご自身で削除手続きを行えます。アカウントの削除が完了すると復元できません。確認画面で英語の大文字 DELETE を入力すると、最終的な削除ボタンが有効になります。ログインできない場合や、特定のデータについて請求したい場合は、privacy@pikspot.app までご連絡ください。
請求内容の確認のため、可能な範囲で次の情報をお知らせください。
請求を受けた後、合理的に実行可能な範囲で本人確認と請求内容の確認を行い、削除可能な個人データと利用者コンテンツを削除または匿名化します。
アカウントで同意のうえ GA4 を利用したことがあり、PIKSPOT! 側の GA4 削除サービスの設定が完了している場合は、不可逆なハッシュに変換した分析用 User-ID を用いて、Google にも利用者データの削除請求を送信します。Google API が一時的に失敗した場合は再試行の状態を保持しますが、PIKSPOT! アカウントとサイト内データ自体の削除は妨げません。
Google、Facebook、LINE その他の外部サービスで PIKSPOT! にログインしている場合、PIKSPOT! が対応できるのは、本サービスで保存または管理しているデータに限られます。外部サービスのアカウント自体、そのサービスが保存するログイン履歴、その他の外部プラットフォーム上のデータは、それぞれのサービスの設定や手続きに従って対応する必要があります。
本ページは、、、その他の関連ポリシーを補足するものです。
アカウント削除
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